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海外の珍しい野菜

品種名 商品の概要
数量・価格(税別)
ステラ

固定種

ステラ

イタリア名「ズッキーナ」。雄花、雌花とも大きく、高級食材として知られる花ズッキーニに好適です。円筒形で断面が星形の果実は、ジューシーでやわらかです。花ズッキーニとして収穫する場合は、雌花は果実が10cm以下の時、雄花は開花前後に収穫します。生育は早く、草姿はつるなしで節間が詰まります。 [詳細を見る]

パッローネ

固定種

パッローネ

イタリア名「ズッキーナ・トンダ」。ボールのように丸く仕上がり、イタリアでは肉詰めやサラダで食べられています。食感がやわらかく、果肉が多いので、さまざまな料理に利用できます。丸型で、ゴルフボールから野球ボールくらいで収穫します。脇芽が多く出るので、その都度欠き取ります。生育は早く、旺盛です。草姿は、つるなしで、節間が詰まります。丸い形を活かし、中に詰め物をしてオーブンで焼いたり、油でいためると、香り豊かで美味です。生食も可能なので、サラダでも使用可能です。 [詳細を見る]

バンビーノ

固定種

バンビーノ

イタリア名「ズッキーナ」。10cmから15cmほどの長さで収穫するミニズッキーニです。花数が多く、次々と果実が収穫できます。一般的なズッキーニより果実がやわらかく、香り豊かで色も鮮やかです。果実を付けた花ズッキーニとしても利用可能です。草勢はややおとなしいですが、節間が詰まり、よりコンパクトな草勢で着果数が多いです。収穫本数は、一般的なズッキーニの1.5倍となります。 [詳細を見る]

UFOズッキーニ ホワイティ

固定種

UFOズッキーニ ホワイティ

UFOのような不思議な形をした白色のズッキーニです。実はあまり大きくしないで、直径7~8cmぐらいで早めに収穫すると外皮もやわらかく美味しいです。大きく育ったものは、飾りとして利用するのも良いでしょう。くせもなく、炒め物やてんぷら、スープなど、様々な料理に利用できます。小さい実を収穫し、丸ごと調理するのもおすすめです。 [詳細を見る]

トロンボンチーノ

固定種

トロンボンチーノ

若いときは甘いズッキーニ、大きくするとカボチャの味わいを楽しめる、トランペット型のズッキーニです。若いときは、外皮は明るい緑色、大きくすると黄金色になります。16~24℃の温度さえ続けば、土質を選びませんが、カボチャのようにツルが良く伸びるので(5m~10m)、株間をあけて植えるか、トレリスなどに誘引します。
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アトランチック・ジャイアント

固定種

アトランチック・ジャイアント

<鑑賞用>コンテスト用のかぼちゃです。肥料を十分に施して上手に栽培すれば50-100kgの大きな果実になります。 [詳細を見る]

グリーンゼリーメロン

固定種

グリーンゼリーメロン

熱帯アフリカ原産のウリ科キュウリ属のつる性一年草です。果実は、長さ15cmほどの楕円形で、表面に円錐形のトゲがあります。果肉は、美しい緑色のゼリー状で、独特の食感とさわやかな風味があります。タネが多いですが、タネごと食べることができます。ビタミンA・C、食物繊維、鉄分が豊富です。生食のほか、サラダやジュース、飾りに利用します。 [詳細を見る]

食用ヒマワリ タイタン

固定種

食用ヒマワリ タイタン

世界で最も大きなヒマワリのひとつで、鮮やかな黄色の花は、直径40cm以上、草丈も3m以上にもなると言われています。十分に熟したタネは、紀元前からインディアンの食料として栽培されてきました。収穫は、花が終わり、茎がしなびる感じになってから、晴天の続いた後の乾燥した状態で行います。大きなタネは、炒ったり、塩茹でにして食べます。 [詳細を見る]

黄いんげん ハッピーイエロー

固定種

黄いんげん ハッピーイエロー

莢は美しい黄色の丸莢・スジなしで、長さ約14~15cmになります。播種後、約50~60日で収穫できます。サラダの彩りや付け合わせにお薦めです。 [詳細を見る]

紫いんげん ハッピーパープル

固定種

紫いんげん ハッピーパープル

莢は美しい紫色の丸莢・スジなしで、長さ約13~15cmになり、播種後約50日で収穫できます。サラダの彩りや付け合わせにお薦めです。茹でると濃い緑色になります。 [詳細を見る]

ファジョリーニ・ミスティ

固定種

ファジョリーニ・ミスティ

若莢を食べるサヤインゲンとして育成した、蔓なしのサヤインゲンです。莢の色が、黄色と紫色の2品種を、個包装されています。
【黄色】播種後53日程で収穫。花は薄紫色、莢は淡い黄色。莢の長さは15cm程で、やや平たい丸莢。
【紫】播種後40~45日程で収穫。花は紫色、莢は鮮やかな紫色。莢の長さは14cm程で、やや平たい丸莢。 [詳細を見る]

江都青長(ビタミン)

固定種

江都青長(ビタミン)

中国大根。中国、江蘇省より導入し、選抜改良を加えた秋作用の早生青長大根です。太さ6cmぐらい、長さは20cmから25cmぐらい抽根し、地上部が緑色になります。皮の部分にやや辛味があります。貯蔵性は高く、漬物、生食に適します。

コウシンダイコン

固定種

コウシンダイコン

地表部は美しい緑色、地下部は純白色の丸い中国大根です。肉色は中心部の桃紅色が放射状に広がり、色鮮やかな切り口、肉質も柔らかで歯切れ良く、甘味に富み風格も格別です。パリッとした歯切れは酢漬け、一夜漬けなどに好適です。また生食としてサラダ料理やおろし大根とすれば、彩りも美しいです。 [詳細を見る]

天安紅心2号

固定種

天安紅心2号

内部が鮮やかな紅色の紅芯ダイコンです。根の直径が7-8cm、内部の肉色は鮮紅色で美しく、サラダ、浅漬け、おろしに適します。サラダは、千切り、輪切り、角切りなど、切り方を変えて色を楽しめます。紅色の成分は、ポリフェノールの一種「アントシアン」で、抗酸化作用があります。「アントシアン」は、水に溶けやすく、スープなどに入れると色みが淡くなりますが、加熱料理でもおいしくいただけます。 [詳細を見る]

パースニップ

固定種

パースニップ

独特の甘い風味の白ニンジンです。和名では、「鎌倉人参」・「白人参」とも呼ばれます。一見大根に似た太い基部、紫紅色を帯びた茎に、ニンジンの葉を荒くしたような葉をつけます。利用する根は乳白色で、ニンジンに似た香味があります。煮食またはスープの香りつけに利用します。 [詳細を見る]

バーニャカウダ

固定種

バーニャカウダ

イタリア名「バーニャカウダ・ミスタ」ミニニンジンとミニダイコンの根菜品種ミックスです。バーニャカウダは、すりおろしニンニク、アンチョビ、バター、オリーヴ油で作ったソースを野菜につけて食べる北イタリア料理です。播種後60-70日で、色とりどりの根菜がバーニャカウダで楽しめます。ダイコン:播種後30日程度で収穫可能です。ニンジン:播種後60-70日程度で収穫可能です。様々な形状、色のダイコン・ニンジンを一度に楽しめます。播種時期は、春・秋蒔きが最適です。 [詳細を見る]

特選 黄金カブ ゴールド

固定種

特選 黄金カブ ゴールド

表皮が美しい、黄金色のカブです。スライスしてサラダに、また、シチューや煮込み料理に利用します。 [詳細を見る]

ターニップ(洋種カブ)

固定種

ターニップ(洋種カブ)

根の上半分は赤紫色、下半分は白色の表皮をした西洋のカブです。肉質緻密で煮崩れしにくく、煮込み料理やシチューに利用します。 [詳細を見る]

ルタバカ

固定種

ルタバカ

黄茶色の表皮をした西洋の蕪です。貯蔵性に大変優れており、肉質は洋種カブ以上に緻密で、ほとんど煮崩れしません。 シチューなどに利用します。 [詳細を見る]

デトロイト・ダークレッド

固定種

デトロイト・ダークレッド

食用ビーツ(てんさい)の一種。根は球形で、中まで深紅です。1800年代後半からの在来種で、根部分は、栄養が高く、ミネラルと天然の糖分を含みます。デンプン質を多く含み、脂肪分が低く、また、血液をきれいにすることから、古くから「血液によいカブ」とされてきました。 [詳細を見る]

ソーレ

固定種

ソーレ

イタリア名「バルバビエートラ」。バルバビエートラとは、砂糖大根やテーブルビートとも呼ばれる根菜です。独特の香りがあり、甘さ、軟らかい食感と鮮烈な色を楽しみます。「ソーレ」は、外観、内部とも濃赤紫です。肉質軟らかく、甘みが強く、酢漬や茹でてサラダ料理が定番です。皮をつけたまま茹でて、加熱後、皮を剥くと良いです。 [詳細を見る]

ルナ

固定種

ルナ

イタリア名「バルバビエートラ」。バルバビエートラとは、砂糖大根やテーブルビートとも呼ばれる根菜です。独特の香りがあり、甘さ、軟らかい食感と鮮烈な色を楽しみます。『ルナ』は、表皮は濃いオレンジ色で、断面は鮮やかな黄色です。根の部分は薄くスライスして、サラダの彩りにするのがお勧めです。葉も、茹でてからレモンとオリーブ油で和えたり、バター炒めして食べられます。軟らかく青臭さ等は無く、淡白で美味しいです。 [詳細を見る]

ゴルゴ

固定種

ゴルゴ

イタリア名「バルバビエートラ」バルバビエートラとは、砂糖大根やテーブルビートとも呼ばれる根菜です。独特の香りがあり、甘さ、軟らかい食感と鮮烈な色を楽しみます。『ゴルゴ』は、キオッジャ地方で栽培されるタイプで、紅白の年輪模様が美しいです。根の部分は薄くスライスして、サラダの彩りにするのがお勧めです。葉も、茹でてからレモンとオリーブ油で和えたり、バター炒めして食べられます。 [詳細を見る]

サフランイエロー

固定種

サフランイエロー

外皮はオレンジ色、中身は美しい黄金色のビートです。実は甘くて美味しく、ビートと同じようにシチューや煮込み料理に利用します。若葉はサラダに利用できます。 [詳細を見る]

センツァテスタ

固定種

センツァテスタ

カブの一種ですが、葉を食べるカブで、根は肥大せず、葉だけが生長します。生育が早く、播種後約40日で収穫でき、間作用の作物としてもおすすめです。からし菜のように少し辛味があり、加熱すると甘味も感じられます。エグミが少ないので、お浸しや炒めものにおすすめです。イタリアでは、パスタ料理によく使われています。 [詳細を見る]

サルシフィー

固定種

サルシフィー

牡蠣に似た香りがする、地中海原産の西洋牛蒡です。黄褐色で柔らかい根は、直径4cm未満、長さは20cm弱になります。水につけアク抜きをしてから、煮食や炒め物に利用します。 [詳細を見る]

テンダーポール(花にら)

固定種

テンダーポール(花にら)

中国野菜のニラの仲間で、若い蕾のついたやわらかいトウを、根元から折って収穫します。花ニラは、おいしく、ビタミンA・Cが豊富です。香りは、ニラより控えめで、炒め物やゆでてサラダや和え物に。栽培方法は、普通のニラと同じです。 [詳細を見る]

カーボロネロ

固定種

カーボロネロ

「カーボロネロ」は、トスカーナ地方で栽培が盛んな結球しない葉キャベツの一種で、ケールの仲間です。トスカーナ料理には欠かすことのできない野菜です。耐寒性が強く、霜が降りても生育し収穫し続けられます。葉は細長でまっすぐ伸び、濃緑色、凸凹のちりめん状となります。青汁でもおなじみのケールより、甘味・旨味も感じられる深みのある味わいで、ほぼ同等の高い抗酸化力と栄養成分があります。ビタミン、ミネラル成分を豊富に含んでおり、普通のキャベツより栄養価も高く、市場では高級野菜として売られています。 [詳細を見る]

コールラビ(白系)

固定種

コールラビ(白系)

茎が肥大し、カブのような形になる珍しいキャベツの一種です。生食・煮込み・油炒めなどに、幅広く利用できます。独特の風味があり、中国料理に重宝がられ多用されています。 [詳細を見る]

コールラビ(紫系)

固定種

コールラビ(紫系)

茎が肥大し、カブのような形になる珍しいキャベツの一種です。生食・煮込み・油炒めなどに、幅広く利用できます。独特の風味があり、中国料理に重宝がられ多用されています。 [詳細を見る]