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07 シソ・その他葉菜

品種名 商品の概要
数量・価格(税別)
モロヘイヤ

固定種

モロヘイヤ

独特のぬめりと味がある高栄養野菜。他の野菜に比べてカルシウム、カロテン、鉄分、ビタミン等が抜群に多い。抗酸化作用のあるクエルセチンも多く含む。香りやクセがなく舌ざわりがよいため、いろいろな料理に利用できる。 [詳細を見る]

岡ひじき

固定種

岡ひじき

海ひじきに似た山菜です。大変作りやすいので、家庭菜園にもおすすめです。新しい葉を先端から5cmほどつみ取って収穫します。葉はサクサクとして歯切れよく、おひたし、辛子合え、酢みそ合えなどでおいしく、栄養価も高いです。 [詳細を見る]

おかのり

固定種

おかのり

真夏でもよく育つ、健康野菜です。耐暑・耐寒性があり、作りやすいです。独特のぬめりがあり、苦味やクセがなく、おいしいです。天ぷら、お浸しなど、幅広い料理に使えます。

あしたば

固定種

あしたば

セリ科「明日葉」。長寿の霊草といわれ、各種ビタミン・ミネラルが豊富です。高血圧・便秘予防、利尿効果、強壮が期待できます。独特な香りがあり、お浸し、天ぷらなど、さまざまに利用できます。1年目の春播いて、翌年の春以降に収穫できます。伊豆地方の特産品です。 [詳細を見る]

つるな

固定種

つるな

日本に野生するツルナ科植物で、海岸に生える多年草です。「ハマチシャ」とも呼ばれ、三角形のやや肉厚の葉をもち、ややつる性で地面をはって広がります。独特の風味があり、つる先10cmほどを、天ぷら、おひたしなどにして食べます。 [詳細を見る]

アイスプラント

固定種
導入種

アイスプラント

マスコミなどでも話題の機能性野菜です。南アフリカ原産の多肉植物で、みずみずしく、プチプチとした食感です。土壌からミネラル分を吸収する吸塩植物で、ほんのり塩味がします。 [詳細を見る]

ルバーブ

固定種

ルバーブ

多年性の宿根草で、性状はフキに似て、葉は大きく、葉柄も長大で、30cmぐらいに伸びます。ルバーブの仲間では作りやすい品種で、どこでも作れますが、特に冷涼で排水が良く、有機質を多く含んだ埴壌土または壌土が適します。一般野菜と違って、一定の畑に作付しておいて永年採ります。「味の緑ルバーブ」と言われている緑がかった茎色で、収穫量が最も多い品種です。多少の酸味のある柔軟多汁な茎は、ジャムやパイなどに調理します。葉はシュウ酸を含むので食べません。気候や生育環境により、茎の色は緑がかっていたり、赤みがかったり変化します。 [詳細を見る]

宝みどり

武蔵野交配

宝みどり

キャベツ、ブロッコリーの仲間で、蕾と花茎を食用にする中国野菜です。オイスターソースや油との相性が抜群で、炒め物に向きます。生育日数50日前後で、耐暑性、耐湿性があり、栽培は容易です。8月蒔きの秋どりが最も美味です。 [詳細を見る]

つるむらさき(混合)

固定種

つるむらさき(混合)

蔓紫・ツルムラサキ・セイロンホウレンソウ)。味はほうれん草に似ていて、とろりとした独特の食味の栄養野菜です。若い葉とつるをお浸しや味噌汁などで食べます。熱帯アジア原産で、つる性。栄養満点です。夏に盛んに伸びるので、夏枯れどきの栄養野菜として貴重です。 [詳細を見る]

つるむらさき(緑茎)

固定種

つるむらさき(緑茎)

暑さに強く、生育旺盛なつる性植物です。次々と発生する分枝を、長期間収穫できます。独特のぬめりがおいしい真夏の野菜です。おひたし、油炒めなどに利用できます。 [詳細を見る]

コウサイタイ

固定種

コウサイタイ

アブラナ科の中国野菜で、赤紫色のトウと花蕾を食べる。葉脈は赤紫色で葉に光沢がある。次々と株元からトウが立ち、株張りが大きくなる。油炒めや煮食など幅広く利用。 [詳細を見る]

新芯菜

F1

新芯菜

柔らかく非常に味の良いトウ立ち菜です。特に、春から秋にかけての夏野菜として、評価が高いです。四季を通じて、一年中トウ立ちをします。アスパラ風味で、いろいろな料理に適します。 [詳細を見る]

オータムポエム

サカタ交配

オータムポエム

抽だい茎葉(トウ)と花蕾を食べる「紅菜苔」に似た品種です。アスパラに似た風味で甘味があり、非常においしい野菜です。葉かき菜としも利用できます。 [詳細を見る]

松本冬菜

固定種

松本冬菜

晩生の小松菜を改良し、松本地方の気候に合わせた固定種です。極めて寒さに強く、寒地の風土・気候に適します。葉は濃緑色で、幅広く丸みがあります。とう立ちが遅く、四季まきができます。早春の青菜の少ない時期に重宝します。 [詳細を見る]

ちりめんふゆ菜

固定種

ちりめんふゆ菜

冬菜。食用油菜の一種で、晩生品種です。葉質はやわらかで辛味がなく、縮れ葉です。遅まきの場合は縮れが少ないです。 [詳細を見る]

三陸つぼみ菜

固定種

三陸つぼみ菜

苔立ちの比較的早いナタネです。耐寒性が強く、寒冷地でも栽培容易です。お浸し、油炒め、味噌汁など、いずれも緑が鮮やかです。 [詳細を見る]

のらちゃん菜

固定種

のらちゃん菜

ビタミンがいっぱいのヘルシー野菜、食味は最高です。食用油菜の一系統で、耐寒性・耐病性の強い晩生豊産種で、2月から5月にトウ立ちする花茎をつぎつぎ摘み取り食用にします。また、小松菜などのように周年栽培にも向きます。葉巾中位、茎太で、葉柄は長く、葉色は淡緑色で、浅い切れ込みがあり、側枝の発生が非常に旺盛で、長期間にわたり収穫できます。ゆで上がりは、美しい濃緑色で甘味があり、肉質やわらかく、おひたし、鍋もの、油炒めなどで、大変おいしくいただけます。 [詳細を見る]

野沢菜

在来種
長野県

野沢菜

葉は緑色で大きく、茎は丸みがあり、丈は1mほどになります。草勢が強く、栽培が容易で、播種後80日ぐらいで収穫できます。本場、野沢温泉村で採種された在来種です。 [詳細を見る]

おかあちゃん

一代交配

おかあちゃん

茎葉ともにやわらかく、特有の風味は格別、漬物として味は最高です。また、汁の具にも利用できます。野沢菜漬として有名なかぶなで、寒さに強い豊産種です。葉は緑色で大きく、茎は丸味があり、丈は80cm位にもなります。草勢強く、栽培容易で、播種後80日位で収穫できます。 [詳細を見る]