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葉菜類

品種名 商品の概要
数量・価格(税別)
サラダほうれんそう

ダイヤ交配

サラダほうれんそう

生食用に最適。ホウレンソウサラダの定番品種です。草姿は極立性、葉型は切れ込みが浅く、きれいに入る剣葉種で、品質がよく、生食に適します。葉は鮮緑色で光沢があり、アクやエグさが少なく、サラダにして味が良好です。また、抽苔初期の茎も軟らかく、美味しく食べられます。べと病抵抗性をもち、立性のため作業性も優れます。抽苔性は中位で、晩春、夏まきでは抽苔しますが、秋から春まきでは、一般の青果栽培も可能です。 [詳細を見る]

コーラルリーフ フェザー

固定種
タキイ育成

コーラルリーフ フェザー

鮮やかな赤紫に色づく、極切葉のカラシナです。欠刻の入った極細葉の切葉で、機能性成分アントシアニンを多く含みます。うまみと辛みのバランスがよく、生で食べると、シャキシャキと歯触りもあって、アクセントの効いた食味と食感が楽しめます。ベビーリーフから大株まで、栽培しやすく、使い方はいろいろです。 [詳細を見る]

コーラルリーフ プルーム

固定種
タキイ育成

コーラルリーフ プルーム

鮮やかな赤紫に色づく、幅広切葉のカラシナです。欠刻の入ったやや広めの切葉で、機能性成分アントシアニンを多く含みます。うまみと辛みのバランスがよく、生で食べると、シャキシャキと歯触りもあって、アクセントの効いた食味と食感が楽しめます。ベビーリーフから大株まで、栽培しやすく、使い方はいろいろです。 [詳細を見る]

台湾小白菜

ダイヤ交配

台湾小白菜

耐暑性に優れ、酷暑期に短期間で収穫可能なF1品種です。葉は、淡緑色で光沢があり、平滑で団扇状に大きくなり、軸の白さが美しいです。株張りが良く、立性で収穫も容易です。炒め物でおいしく食べられ、台湾料理の「炒青菜」で、定番の品種です。 [詳細を見る]

ケール サイベリアン

固定種

ケール サイベリアン

葉の縁がくるくるとカールしている緑葉のケールで、クセがなく、柔らかく甘みがあります。青汁やスムージーなどにも利用しますが、ベビーリーフとしてサラダに、炒めたりお浸しにしても美味しいです。 [詳細を見る]

食べる健康ケール

固定種

食べる健康ケール

大きくなりすぎず、葉が多いケールです。葉をかきとって利用します。茹でサラダのほか、おひたし・野菜炒めなど、クセなく、茎まで色々な料理に適します。プランターでも栽培できます。 [詳細を見る]

アメリカンレッドオークリーフ

固定種

アメリカンレッドオークリーフ

葉型のユニークなリーフレタスで、草丈10cmくらいから収穫できます。鮮やかな赤色が、サラダにピッタリです。フリル状の赤い葉を、料理の飾りやサラダに! [詳細を見る]

センツァテスタ

固定種

センツァテスタ

カブの一種ですが、葉を食べるカブで、根は肥大せず、葉だけが生長します。生育が早く、播種後約40日で収穫でき、間作用の作物としてもおすすめです。からし菜のように少し辛味があり、加熱すると甘味も感じられます。エグミが少ないので、お浸しや炒めものにおすすめです。イタリアでは、パスタ料理によく使われています。 [詳細を見る]

仙台雪菜

在来種
宮城県

仙台雪菜

仙台地方の伝統野菜です。耐寒性強く、晩夏まき年内どり、秋まき冬~春どり用です。生育は早生、葉は黒緑色で丸葉です。ややほろ苦い独特の味で、煮物やお浸しに向きます。 [詳細を見る]

めちゃうま7(セブン)

固定種

めちゃうま7(セブン)

食通も絶賛、クセが少なく美味です!えぐみ・土臭み少なく、葉肉がやわらかなこだわりのホウレンソウです。低温期では糖度が高まり、一層おいしくなります。特徴ある深い切れ葉で、根元が赤味を帯びます。べと病レース1~7抵抗性品種です。 [詳細を見る]

CR春秋

松島交配

CR春秋

春と秋栽培の両方に使える万能品種です。葉色は濃緑で草姿は立性、播種後65日(春栽培では定植後60日)で収穫期に達する、黄芯系の早生品種です。根こぶ病や生理障害に強く、栽培容易です。球は包頭形で、尻張り・形状が優れ、適期収穫で2.5kg~3.0kg位になります。「はるさかり」と同程度の極晩抽性です。 [詳細を見る]

ほまれの極み

タキイ交配

ほまれの極み

遅まき・遅植えが可能な、早春どり黄芯早生種です。耐寒性・低温結球性・晩抽性に優れます。根こぶ病・べと病に耐病性で、栽培容易。2~3月どりが可能です。玉は、尻張り・胴張りにすぐれたやや短めの砲弾形です。適期栽培では2.5kg、日をおけば3kg程度に太ります。肉厚で、食味もよいです。 [詳細を見る]

ワインドレス

固定種
タキイ育成

ワインドレス

肉厚で、鮮やかなワインレッドが美しいレッドリーフです。ポリフェノールの一種である、アントシアニンの含有量が多いです。しっかり食感と軽い苦みで、サラダに最適です。チップバーンの発生が少ないです。 [詳細を見る]

レッドレネット

固定種

レッドレネット

外葉コンパクトで、密植栽培のできる半結球レッドミニレタス(球重150~200g)です。葉は、テリのある濃赤色で葉肉が厚く、葉先の赤色と中心部の緑色とのコントラストが美しい品種です。葉質は、歯切れよく甘みに優れ、食味の良さが特長です。 [詳細を見る]

新芯菜

F1

新芯菜

柔らかく非常に味の良いトウ立ち菜です。特に、春から秋にかけての夏野菜として、評価が高いです。四季を通じて、一年中トウ立ちをします。アスパラ風味で、いろいろな料理に適します。 [詳細を見る]

紅葉王

宇治交配

紅葉王

紅色が美しい、赤軸葉大根です!生育旺盛で作りやすく、秋~春どりを中心に周年栽培が可能です。収穫までの日数は、春~秋期で約25~40日、夏期で約20~25日、冬期で約60~70日です。草姿は立性、葉は濃緑で、葉柄は紫紅色となり、毛茸の少ない品種です。株張りよく、葉折れが少ないので、結束しやすく作業性に優れます。葉、茎ともにやわらかく、煮物・漬物・和え物の他、炒め物にしても美味です。 [詳細を見る]

ドルチェリモーネ

小林交配

ドルチェリモーネ

甘くて美味しい、レモン色スティックカリフラワーです。茹でると、花蕾から茎まで鮮やかなレモン色になり、甘くて大変美味しいです。定植後55日程度で、500g~600gの締まった大きな花蕾になり、その5日後位から、茎カリフラワーとして収穫できます。頂花蕾収穫後も、良質な側枝花蕾が10本程度収穫できます。耐暑性が特に強く、平坦地の6~7月まきに適します。低温に弱いので、霜が降りるまでに収穫を終えてください。 [詳細を見る]

ネオ・スパイラル

一代交配

ネオ・スパイラル

秋冬どりで、定植後90日程度の年内収穫、春どりでは、定植後65~75日程度で収穫できる早生種です。花蕾は、幾何学的形状で、鮮やかな黄緑色となります。甘みが強く、美味しいです。初夏どりでは、耐暑性に優れるため、高温による生理障害の発生や花蕾頂の変形が少なく、形が美しいです。草勢は旺盛で、草姿は半立性です。 [詳細を見る]

ミケランジェロ

ダイヤ交配

ミケランジェロ

耐暑性を兼ね備え、春・秋2作可能なロマネスコです。従来のロマネスコと比べて、ある程度の耐暑性を持つのが特徴で、高温障害の発生が少なく、他のロマネスコでは栽培が難しい、春作の5月収穫で能力を発揮します。熟期の目安は、定植後75~80日(春作)、約110日(秋作)。草勢は旺盛で、花蕾を包むように内葉が立ち上がり、耐寒性も強く、栽培容易です。花蕾は鮮緑で、盛り上がり・尖りが美しいです。 [詳細を見る]

青汁用ケール

固定種

青汁用ケール

健康的な飲料として注目される青汁用のケールです。生育旺盛で、強健に生育し、容易に栽培できます。直まきなら、7~8月頃にタネまきし、秋から冬にかけて順次かきとります。 [詳細を見る]

けさおパセリー

固定種

けさおパセリー

耐暑性にすぐれ、株張り良く、生育旺盛で、夏期の栽培に最も適します。葉は、真夏でも色ボケなく、新緑の最高のカールで、収穫の終わるまで葉型が乱れない豊産種です。茎葉のボリュームがあり、揃いよく、見事な荷姿で、市場出荷に適します。 [詳細を見る]

プレコーチェ

固定種

プレコーチェ

北イタリア・ヴェネト州、トレヴィーゾで栽培されるラディッキオの一種です。日本での栽培に適した早生種です。主に、秋播きで栽培します。定植後70~80日で、収穫可能です。キオッジャ種に比べ、結球が遅い傾向があるので、初期生育を促し、外葉を大きく作る必要があります。育苗・定植時には、低温と乾燥を避けることが栽培のポイントです。コンパクトな草姿でしっかり巻き、秀品収穫が期待できます。 [詳細を見る]

春の祭典

松島交配

春の祭典

定植後60日位で収穫できる、黄芯系の早生品種です。根こぶ病や生理障害に強く、栽培容易です。球は、収穫適期で、2.5~3kgに良く揃う多収種です。「はるさかり」と同程度の極晩抽性です。春栽培に最適です。 [詳細を見る]

コラビレッド

一代交配

コラビレッド

キャベツの一種で、丸く肥大した茎を食べます。耐暑・耐寒性は強く、栽培は容易です。揃いのよい早生種ですが、緑種と比較すると1週間程度遅くなります。外観は赤紫色で、肉色はクリーム色。糖度の上がりがよく、大変美味しいです。収穫遅れは、過熟になり硬くなるので、適期収穫を心がけます。6~8cm位がオススメの食べ頃で、10cm以上になると硬くなってくるので、早めに収穫します。リンゴのような食感で、サラダや漬物、スープやソテーなど色んな食べ方で楽しめます。 [詳細を見る]

ストレイトンNT

固定種
日東育成

ストレイトンNT

淡緑色の高品質セルリーです。黄色系×緑色系を交配し、長年にわたり選抜改良を重ね育成した品種です。熟期は中早生で、1株1.6~1.8kg位になり、草勢旺盛で立性、芯葉の伸びもよく第一節間は長く、外観は実にスマートです。太茎、厚肉でスジが少なく、多汁で食味が良いです。コーネル619よりス入り、抽苔ともにやや遅く、耐暑・耐寒性にすぐれ作りやすいです。栽培は全作型に適し、ナンプ病・斑点病などに強く高品質で、揃い良く多収で、市場性は上々です。 [詳細を見る]

ニュー赤サラダ

固定種
日東育成

ニュー赤サラダ

サラダ菜では珍しい、赤の発色の美しい品種です。栽培は、一般のサラダ菜と同等ですが、グリーン系より生育がやや遅い傾向があります。早目の無結球から半結球まで、収穫期間が長く、250g位まで生育します。耐暑・耐病性とも、サニーレタスと同程度です。丸葉で、赤と緑のコントラストが美しく、食味はサニーレタスに近いです。 [詳細を見る]

アスパラガスレタス

固定種

アスパラガスレタス

茎も葉も食べられる立性レタスの仲間で、ちしゃの茎が特に発育するタイプです。葉は細長く、かきちしゃの抽苔し始めの様な姿をしています。茎の表皮をとって、生食・漬物に利用します。アスパラガスレタスというのは、その太茎の肉質が柔らかく、煮るとアスパラガスのようになるからです。春まきが最適ですが、厳寒と酷暑以外なら、周年栽培できます。やや日陰でも差し支えありません。 [詳細を見る]

バターレタス

固定種

バターレタス

食味に優れ、厚葉で歯切れの良いニュータイプのサラダ菜です。柔らかな葉ざわりは、サラダ菜のなかで一番美味しいといわれいます。葉は、極濃緑で見栄えよく、耐暑性があり抽苔も遅いので、作りやすい品種です。種まき後、50~55日位で半結球になったものを収穫しますが、軟白された結球の食味は格別です。 [詳細を見る]

春のセンバツ

ダイヤ交配

春のセンバツ

極寒期以外は作付可能な、万能品種です。春先から秋まで、広く播けます。葉柄部は、平らな面のある丸軸で、束ねで収まりが良く、荷姿が美しいです。カッピングし難く、葉先が揃います。葉枚数多く、後半伸び過ぎす採り遅れ難いです。細根多く、多雨等の環境変化にも強いです。伸びすぎずボリュームがあるので、加工用にもオススメです。第66回全日本野菜品種審査会1等特別賞受賞。 [詳細を見る]

ビエトラ・トリコローレ

固定種

ビエトラ・トリコローレ

「ビエトラ・トリコローレ」は、葉の軸が、赤(ロッソ)、白(ビアンコ)、黄色(ジャッロ)の3色の品種を、色別に栽培できます。スイスチャードやふだんそう(不断草)とも呼ばれる野菜で、暑さ寒さにも強く、夏にも収穫でき、ビタミンA・ミネラルが豊富で、風味があります。サラダに使う場合には、若い葉を収穫します。他の野菜にはないカラフルな発色は、花壇の縁どりや鉢植えしても素敵です。 [詳細を見る]