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特用野菜・雑穀・その他

品種名 商品の概要
数量・価格(税別)
青とうもろこし

固定種

青とうもろこし

とても美しい色合いのとうもろこしです。栄養価に優れ、タンパク質が豊富な品種です。雌穂がまだ若いうち(中の実がほんのい青く色づいた頃)が、食べ頃です。昔なつかしい味わいです。雌穂が茶色くなり完熟したものは、乾燥させ、粉にして利用します。飾りにもおすすめです。 [詳細を見る]

食用ヒマワリ タイタン

固定種

食用ヒマワリ タイタン

世界で最も大きなヒマワリのひとつで、鮮やかな黄色の花は、直径40cm以上、草丈も3m以上にもなると言われています。十分に熟したタネは、紀元前からインディアンの食料として栽培されてきました。収穫は、花が終わり、茎がしなびる感じになってから、晴天の続いた後の乾燥した状態で行います。大きなタネは、炒ったり、塩茹でにして食べます。 [詳細を見る]

黒胡麻

固定種

黒胡麻

含油量が50%ほどの健康栄養食品です。草丈1mほどになります。土地を選ばず、どこでも簡単に作ることができます。 [詳細を見る]

白胡麻

固定種

白胡麻

草丈1mほどにもなり、各節ごとに着実します。暑さ、寒さに強く、栽培容易な晩生種です。 [詳細を見る]

金胡麻

固定種

金胡麻

土地を選ばず、どこでも簡単に栽培できる強健種です。含油量が50%内外の健康栄養食品です。草丈1m、蒴果は熟せば黒色となり、中に多数種実を宿します。 [詳細を見る]

ごま王

固定種

ごま王

分枝が多く高収量で、土を選ばず作りやすい品種です。草丈は1-1.5m、熟期は中晩性で、種実の色は褐色-淡灰色となります。体内の酸化防止や発がん予防、血圧降下などに効果のあるとされる、セサミンなどのゴマリグナンの含量が高いです。 [詳細を見る]

えごま

固定種

えごま

荏胡麻/エゴマ。油用。または韓国・朝鮮料理では葉を食用にします。蒔きどきは、5月中旬(暖地)-6月上旬(寒地)。10月中旬ごろ収穫します。 [詳細を見る]

もちきび

固定種

もちきび

雑穀のもちキビです。ご飯に入れて炊いたり、お菓子に使用すると、甘みと香りがあり、大変おいしい雑穀です。 [詳細を見る]

もちあわ

固定種

もちあわ

雑穀のもち粟。ご飯に混ぜて炊くなど、利用法もさまざまです。 [詳細を見る]

信濃一号

固定種

信濃一号

長野県で選抜育成された品種。味がよく多収で、品質は最高です。播種期の幅が広く、作りやすいです。初霜の70日から80日前に、種を播いてください。早まき、厚まきすると、着莢が悪く、徒長、倒伏しやくすなるので注意が必要です。 [詳細を見る]

信州大そば

固定種

信州大そば

信州大学農学部の氏原暉男氏が育成し、農林水産省に品種登録された栽培容易な多収穫品種です。種実が大きく(1,000粒重は、約50g)、増収性にすぐれています。吸肥力が強く大型の草状となり、茎も太くて倒伏しにくいです。脱粒性が難であるので、機械化利用ができます。霜に対して強いため収穫期に幅があり、労働力の配分上も有利です。播種期の目安は、冷涼地で7月中旬-8月上旬、中間・暖地で8月中下旬です(栽培地の条件に応じた時期に播種してください)。

アスパラガス

導入種

アスパラガス

「メリーワシントン500w」。グリーンアスパラガス。草勢、耐病性に優れ作り易く、2年目より収穫しますが、3年目以降は毎年収穫できます。5年から10年収穫できます。

ルバーブ

固定種

ルバーブ

多年性の宿根草で、性状はフキに似て、葉は大きく、葉柄も長大で、30cmぐらいに伸びます。ルバーブの仲間では作りやすい品種で、どこでも作れますが、特に冷涼で排水が良く、有機質を多く含んだ埴壌土または壌土が適します。一般野菜と違って、一定の畑に作付しておいて永年採ります。「味の緑ルバーブ」と言われている緑がかった茎色で、収穫量が最も多い品種です。多少の酸味のある柔軟多汁な茎は、ジャムやパイなどに調理します。葉はシュウ酸を含むので食べません。気候や生育環境により、茎の色は緑がかっていたり、赤みがかったり変化します。 [詳細を見る]

アイスプラント

固定種
導入種

アイスプラント

マスコミなどでも話題の機能性野菜です。南アフリカ原産の多肉植物で、みずみずしく、プチプチとした食感です。土壌からミネラル分を吸収する吸塩植物で、ほんのり塩味がします。 [詳細を見る]

アトランチック・ジャイアント

固定種

アトランチック・ジャイアント

<鑑賞用>コンテスト用のかぼちゃです。肥料を十分に施して上手に栽培すれば50-100kgの大きな果実になります。 [詳細を見る]

花オクラ

固定種

花オクラ

ビタミン・ミネラルの豊富な健康野菜です。中国原産で、別名「トロロアオイ」とも呼ばれます。一般的なオクラ同様に栽培しますが、花を食べ、実は食べません。8月ごろ、高さ1-1.5mに育ち、直径20-30cm程の黄色い花をつけます。花びらを、ポン酢・醤油・味塩、またサラダに入れて、ドレッシングで和えて食べます。味は淡白で、オクラと同じような粘り気があり、おいしく食べられます。収穫しても、花は午後には萎れて閉じてしまいますが、花びらを雌しべからはずして密閉容器などで保管すると、数日間利用できます。 [詳細を見る]

千成兵丹

固定種

千成兵丹

千成兵丹、千成瓢箪。超小型(コブシに収まるぐらい)のヒョウタンです。栽培容易です。
※<注意>他のつる植物が近くにあると、交配してしまうので、絶対に避けてください。

青汁用ケール

固定種

青汁用ケール

健康的な飲料として注目される青汁用のケールです。生育旺盛で、強健に生育し、容易に栽培できます。直まきなら、7~8月頃にタネまきし、秋から冬にかけて順次かきとります。 [詳細を見る]

在庫切れ

四川搾菜(ザーサイ)(筍タカナ)

固定種

四川搾菜(ザーサイ)(筍タカナ)

原産は中国(四川省)で、一株の重量が3-4kgとなる大型のからし菜です。生育適温は10℃-20℃で、一般的には温暖な気候を好みますが、寒地での栽培も可能です。草姿は立性、鮮緑色の大葉で、株元の茎が伸びてコブ状に肥大します。間引き菜は、浅漬けとして利用し、適期収穫の茎(コブ)の部分は、特有の辛味とコリコリした歯ごたえが珍味です。搾菜(ザーサイ)は、漬物として世界的に有名ですが、薄くスライスしてサラダでも美味しく、豚肉・えび・タケノコ等との炒め物やスープに入れても、美味しく食べられます。

早生祝蕾

固定種

早生祝蕾

アブラナ科野菜の一種で、高菜と同じ仲間です。アスパラガスのような食感と高菜のほろ苦さがくせになる旨さです。蕾の形状をしたわき芽を収穫します。通常の祝蕾と比較して、2週間程度早く収穫可能です。酷暑期の極端な早まきを避け、育苗栽培を基本とします。畝幅60cm×株間50cmを基準とし、元肥はキャベツの1-2割増し。 [詳細を見る]

祝蕾(しゅくらい)

固定種

祝蕾(しゅくらい)

春を知らせる新顔野菜!今までにない食感です。アブラナ科野菜の一種で、高菜と同じ仲間です。食用部分は、蕾の形に似たわき芽を若獲りします。また、葉も高菜同様食します。食味は、シャキシャキとした食感とかすかな辛味が、独特の風味を醸し出します。サラダやビールのおつまみでの生食、漬物、天ぷら、炒め物、スープと和洋中問わず、あらゆる調理に幅広く利用できます。 [詳細を見る]