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09 中国野菜

品種名 商品の概要
数量・価格(税別)
チンゲンサイ

固定種

チンゲンサイ

青梗菜。中国野菜。春から秋まで播くことができます。葉と幅広の茎は青緑色、葉肉は厚くボリューム満点で、食味、風味ともによいです。 [詳細を見る]

青帝チンゲンサイ

サカタ交配

青帝チンゲンサイ

トウ立ちが遅く、初めての方にも作りやすい品種です。周年栽培可能も可能です繊維が少なくやわらかで、クセのない味がいろいろな料理に向きます。葉色濃く株元の張りが良いので、極立性で収穫、調整が容易です。 [詳細を見る]

シャオパオ

サカタ交配

シャオパオ

食味よく作りやすいミニチンゲンサイです。草丈が10~15cmほどの超小型品種。すじが少なく美味で、和・洋・中華、いずれとも相性抜群です。切らずに1株丸ごと調理に使えます。耐暑性、耐病性にすぐれ、盛夏期を除いて、ほぼ1年中栽培できます。従来のチンゲンサイに比べて栽培密度が高いため、収量も上がります。 [詳細を見る]

ニイハオ・フォン

一代交配

ニイハオ・フォン

青梗菜(チンゲンサイ)。葉の表が濃赤紫色に着色し、葉裏は葉脈部が赤く着色し、葉柄は従来のチンゲンサイ同様に淡緑になります。ミニサイズでの収穫に向き、一般には50-60g程度で収穫します。ベビーリーフとしても適し、ベビーリーフとしては周年栽培できます。 [詳細を見る]

おいしいパクチョイ

固定種

おいしいパクチョイ

草姿は立性、葉は極濃緑色で丸めの卵形。茎は純白でツヤがあり、加熱調理後も色が良い。高温時においても、節間の伸長極少なく、暑い時期も栽培可能。寒期の栽培では甘みが乗り、非常に美味。一株100-200gで、収穫する。一般的なパクチョイよりも晩抽性。葉先は濃緑、軸は純白で、炒めても煮込んでも色あがりが良く、食欲をそそる。食感は軟らかく筋がないので、軽くおひたしにしても、きしみ感がなく、素材自体に甘みがあり、特に冬場は濃くなる。チンゲンサイ等より旨味があり、多くの料理に使える。 [詳細を見る]

ミニパクチョイ

武蔵野交配

ミニパクチョイ

中国野菜。ロンフー。繊維質の少ない中国野菜で、チンゲン菜の一種です。軸が緑のものが「チンゲン菜」、軸が白いものが「パクチョイ」と呼ばれています。クセがないので、炒め物やスープなど、いろんな料理に適しています。耐暑性があり、夏季栽培もできます。 [詳細を見る]

タァサイ

固定種

タァサイ

真冬も食べることができる肉厚の中国野菜。繊維質が少なく、やわらかで美味しいです。家庭菜園にもおすすめです。油炒め、煮物などにおすすめです。 [詳細を見る]

宝みどり

武蔵野交配

宝みどり

キャベツ、ブロッコリーの仲間で、蕾と花茎を食用にする中国野菜です。オイスターソースや油との相性が抜群で、炒め物に向きます。生育日数50日前後で、耐暑性、耐湿性があり、栽培は容易です。8月蒔きの秋どりが最も美味です。 [詳細を見る]

チンゲン菜ばな

武蔵野交配

チンゲン菜ばな

「チンゲン菜ばな」とは、チンゲン菜をとう立ちさせた野菜です。収穫期間は、2月中旬~5月ごろの春季限定野菜です。とうの部分は非常に軟らかで甘く、おひたし、胡麻和え、炒め物など様々な料理に合います。青臭さが少なく、菜ばなの甘さが引き立ちます。秋播きし植物体を大きくすることで、とう立ち本数が多くなります。 [詳細を見る]

オータムポエム

サカタ交配

オータムポエム

抽だい茎葉(トウ)と花蕾を食べる「紅菜苔」に似た品種です。アスパラに似た風味で甘味があり、非常においしい野菜です。葉かき菜としも利用できます。 [詳細を見る]

コウサイタイ

固定種

コウサイタイ

アブラナ科の中国野菜で、赤紫色のトウと花蕾を食べる。葉脈は赤紫色で葉に光沢がある。次々と株元からトウが立ち、株張りが大きくなる。油炒めや煮食など幅広く利用。 [詳細を見る]

四川搾菜(ザーサイ)(筍タカナ)

固定種

四川搾菜(ザーサイ)(筍タカナ)

原産は中国(四川省)で、一株の重量が3-4kgとなる大型のからし菜です。生育適温は10℃-20℃で、一般的には温暖な気候を好みますが、寒地での栽培も可能です。草姿は立性、鮮緑色の大葉で、株元の茎が伸びてコブ状に肥大します。間引き菜は、浅漬けとして利用し、適期収穫の茎(コブ)の部分は、特有の辛味とコリコリした歯ごたえが珍味です。搾菜(ザーサイ)は、漬物として世界的に有名ですが、薄くスライスしてサラダでも美味しく、豚肉・えび・タケノコ等との炒め物やスープに入れても、美味しく食べられます。

早生祝蕾

固定種

早生祝蕾

アブラナ科野菜の一種で、高菜と同じ仲間です。アスパラガスのような食感と高菜のほろ苦さがくせになる旨さです。蕾の形状をしたわき芽を収穫します。通常の祝蕾と比較して、2週間程度早く収穫可能です。酷暑期の極端な早まきを避け、育苗栽培を基本とします。畝幅60cm×株間50cmを基準とし、元肥はキャベツの1-2割増し。 [詳細を見る]

祝蕾(しゅくらい)

固定種

祝蕾(しゅくらい)

春を知らせる新顔野菜!今までにない食感です。アブラナ科野菜の一種で、高菜と同じ仲間です。食用部分は、蕾の形に似たわき芽を若獲りします。また、葉も高菜同様食します。食味は、シャキシャキとした食感とかすかな辛味が、独特の風味を醸し出します。サラダやビールのおつまみでの生食、漬物、天ぷら、炒め物、スープと和洋中問わず、あらゆる調理に幅広く利用できます。 [詳細を見る]

エンサイ(空心菜)

固定種

エンサイ(空心菜)

別名:空心菜。つるの先20-30cmを、葉とともに食します。ビタミンやミネラルに富んだ、栄養価の高い夏野菜です。油炒めやお浸し、ゴマあえ、スープや八宝菜にも使えます。5-8月まきで、秋まで収穫可能です。 [詳細を見る]

つるむらさき(混合)

固定種

つるむらさき(混合)

蔓紫・ツルムラサキ・セイロンホウレンソウ)。味はほうれん草に似ていて、とろりとした独特の食味の栄養野菜です。若い葉とつるをお浸しや味噌汁などで食べます。熱帯アジア原産で、つる性。栄養満点です。夏に盛んに伸びるので、夏枯れどきの栄養野菜として貴重です。 [詳細を見る]

つるむらさき(緑茎)

固定種

つるむらさき(緑茎)

暑さに強く、生育旺盛なつる性植物です。次々と発生する分枝を、長期間収穫できます。独特のぬめりがおいしい真夏の野菜です。おひたし、油炒めなどに利用できます。 [詳細を見る]