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01 トマト

品種名 商品の概要
数量・価格(税込)
Mr.浅野のけっさく

松島交配

Mr.浅野のけっさく

甘さ・旨さ抜群の中玉品種です。ミニトマトの甘さと大玉トマトの旨さを持ち、食味極良です。極端な節制管理を行わなくても、糖度が高いトマトが作れます。果形は豊円から球形、一果重30g程度で、8~12個着果します。草勢はやや強く、栽培後半まで草勢を維持しやすいです。 [詳細を見る]

AMAZON(アマゾン)

一代交配

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噛めば噛むほど「旨味」が出てくる!珍しい果皮色が特長のゼブラ柄トマトです。果重25~30gで、一般的な中玉サイズよりは小ぶりです。果肉硬めで歯ごたえがあり、独特な食感です。果肉色も独特で、赤紫色と褐色の中間的な発色が濃いです。ひと房あたり7~8果程度の果実が着きます。成熟日数は大玉並の晩生。茎葉が硬めなので、水分多めに。 [詳細を見る]

アマルフィの誘惑

F1

アマルフィの誘惑

赤色の中玉トマト。また探したくなる官能的な美味しさです。早生、中葉でやや伸び、採光性が良いです。花数は10~15花/房程度、球形で35~40g/果。酸味と甘味のバランスが良く、Brix7~8%。※萎ちょう病(F1)、半身萎ちょう病(V)、ToMV(Tm型)に抵抗性です。 [詳細を見る]

エスプロッソ

F1

エスプロッソ

名前の由来: Espresso(エスプレッソ)+Rosso(赤い)を合わせた造語。濃厚で風味豊かなジュース向き品種、生食も可能です。玉割れしにくいため、房どりでき収穫作業の省力化が可能です。果重は30~40g程度の中玉、赤色が非常に濃いです。草勢は中程度、高温着果性に優れ、果揃いが良いです。※萎ちょう病(F1)、半身萎ちょう病(V)、ToMV(Tm-1型)に抵抗性。 [詳細を見る]

ベネチアン サンセット

F1

ベネチアン サンセット

夕日の様に美しいストライプ柄を活かして、華やかな盛りつけに使用します。緑のまま若採り出荷も『サラダのような食感』が好評で歩留まりも良いです。水切り栽培専用で、上級者向け品種です。普通に栽培すれば、1玉が80~100gになるが、40~50gにまで水を切って収穫するのが理想的です。※萎ちょう病(F1)、半身萎ちょう病(V)、ToMV(Tm型)に抵抗性。 [詳細を見る]

オレンジトマト2

固定種

オレンジトマト2

表皮・中身とも艶のある美しいオレンジ色の中型トマトです。酸味も少なく、フルーティーで美味しいです。サラダやサンドイッチの彩り等に利用します。 [詳細を見る]

ストロベリートマト(食用トマトホウズキ)

固定種

ストロベリートマト(食用トマトホウズキ)

ガクが袋状に大きくなり、その中に果実を包み込みます。盛夏を過ぎる頃から、ガクが褐色化し、その中に球状の果実が黄色く熟れ、さっぱりとした甘酸っぱい味覚をただよわせます。果実は、主として生食として用いますが、砂糖漬けや酢漬けとしても賞味できます。 [詳細を見る]

早生ストロベリートマト ハニーゴールド

固定種

早生ストロベリートマト ハニーゴールド

草丈50cmぐらいになり、コンパクトで育てやすい品種です。甘みの多い果実がなります。がくが袋状に大きくなり、その中に果実を包み込みます。盛夏頃になると、がくが褐色化し、その中に球状の果実が黄色く熟れ、甘酸っぱい味覚をただよわせます。果実は主として、生食として用いますが、ジャムなどの砂糖漬けやレーズンのように干しても利用できます。 [詳細を見る]

早生大玉ストロベリートマト キャンディゴールド

固定種

早生大玉ストロベリートマト キャンディゴールド

草丈は40cmぐらい、枝が水平に伸び、葉張りが80cmくらいになる品種です。花のあと、がくが袋状に大きくなり、その中に果実を包み込みます。盛夏期になると、がくが褐色化し、その中に球状の果実が黄色く熟れ、甘酸っぱい味覚をただよわせます。果実は、生食、ジャム、レーズンのように干しても利用できます。 [詳細を見る]

キャンディーランタン

固定種
天理育成
登録品種
登録品種名「キャンディーランタン」

キャンディーランタン

完熟青果は、まるでマンゴーのような味と香り。これまでの食用ホウズキとは、ひと味違います!果実直径2cm程度、果重10g、糖度12-15度前後の甘い果実が収穫できます。果実は節成りで、子ヅル4本の整枝栽培、または放任栽培でも栽培可能です。果皮が緑色の未熟青果も、ジャムにすればケーキなど調理の幅は広いです。青果出荷用・加工品として、直売所やレストランへおすすめです。 [詳細を見る]

トマティーヨ

固定種

トマティーヨ

メキシコ料理によく使われるゴルフボール大のホウズキで、袋状の外皮の中に緑色のトマトそっくりの果実が出来ます。この酸味のある果実は生食しても美味しく、パラピーノと混ぜサルサソース、サラダや酢漬け、ピクルス、ジャム、タコスソースなどに使います。カルシウムや鉄、ビタミンA1、B1、B2などに富んでいます。収穫は、外皮が乾燥して、茶色になった時です。緑色の果実は酸味があり、完全に熟した黄色い果実には、甘味があります。 [詳細を見る]

パープル トマティーヨ

固定種

パープル トマティーヨ

ナス科ホウズキ属で「トマティロ」とも呼ばれ、メキシコ料理に欠かせない食材です。袋状の皮の中に紫がかったトマトそっくりの果実が出来ます。完熟すると一般的な緑色のトマティーヨより甘みがあり、生食しても美味しいです。サルサソースやピクルス、ガスパチョ、ジャム、炒め物などに利用します。 [詳細を見る]