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07 カボチャ

品種名 商品の概要
数量・価格(税別)
勝間南京(こつまなんきん) かっちゃん

在来種
大阪府

勝間南京(こつまなんきん) かっちゃん

日本カボチャの一種で、なにわ(大阪)の伝統野菜です。直径は約12cm位ほどの、こぶりで縦溝とこぶがあるカボチャです。果皮は緑色ですが、熟すとオレンジ色になり、甘みが増します。さっぱりとした甘味があり、果皮も柔らかく、しっとりした風味で、様々な料理に利用できます。煮物やスープ、シチューなどにお薦めです。 [詳細を見る]

鹿ヶ谷かぼちゃ

固定種
京都府

鹿ヶ谷かぼちゃ

京都山城地区起源の日本カボチャです。赤系晩生種で、果形はひょうたん形となり、果長は20-25cm、果重2-3kg程度となります。果実は、未熟期には深緑色で、表面に大小の数多くの瘤があり、完熟期には白い粉がふき、地色は淡い柿色に変色します。多価不飽和脂肪酸とリノレン酸を多く含みます。 [詳細を見る]

すずなりバタ子さん

ナント交配

すずなりバタ子さん

驚きの超多収バターナッツ南瓜の登場です!従来のバターナッツ南瓜よりも揃いよく、着果数が多い豊産種です。やや小型(約1kg)に仕上がり、使いやすく、取り扱いが楽になりました。草勢は強く強健で、露地放任栽培でも安心して栽培できます。肉質は、完熟で収穫すると、少しほっこり滑らかな粘質系で、甘味があり煮崩れしにくいです。 [詳細を見る]

バターナッツ

固定種

バターナッツ

質で味のよいヒョウタン形カボチャです。黄褐色の果皮で、果重800g程度となります。交配後30日程度で収穫できる極早生種です。1つるで2-3個着果可能な多収種で、果ぞろいもよいです。作りやすいので、家庭菜園でも手軽に栽培できます。 [詳細を見る]

金糸瓜(そうめん南瓜)

固定種

金糸瓜(そうめん南瓜)

ゆでると果肉が糸状になる南瓜です。摩訶不思議なそうめん南瓜です。完熟果は黄褐色の俵型、果重は1.8kgぐらいになります。 [詳細を見る]

コリンキー

サカタ交配

コリンキー

果皮は鮮やかなレモン色で、未熟果を利用する。やわらかく皮ごと食べられる。開花後7-10日、500gから600gで収穫する。雌花率が高いので、連続して収穫できる。とり遅れは生食できないが、ジャムにするとおいしく食べられる。 [詳細を見る]

マッチャン

サカタ交配

マッチャン

草姿はカボチャですが、ズッキーニのような形の果実を、若どりで楽しむカボチャです。外はサクッとした食感で、中はトロッとして、タネもやわらかくクセがないので、味噌汁や炒め物に好適です。 [詳細を見る]

ストライプペポ

一代交配

ストライプペポ

硬い種皮が無い「種子食用」ペポカボチャです。果実は4kg以上と大きく、偏円形です。果実は熟すると、橙色の果面に濃い緑色の縞が入るのが特徴です。種子の色は濃緑色で、通常の硬い種皮がありません。従来品種と比べ、着果数が多く、高い種子生産性です。短節間性で子蔓も少なく、密植栽培により省力栽培と多収性が可能です。収穫は、開花後50日位が適期です。 [詳細を見る]

食用ヒマワリ タイタン

固定種

食用ヒマワリ タイタン

世界で最も大きなヒマワリのひとつで、鮮やかな黄色の花は、直径40cm以上、草丈も3m以上にもなると言われています。十分に熟したタネは、紀元前からインディアンの食料として栽培されてきました。収穫は、花が終わり、茎がしなびる感じになってから、晴天の続いた後の乾燥した状態で行います。大きなタネは、炒ったり、塩茹でにして食べます。 [詳細を見る]

アトランチック・ジャイアント

固定種

アトランチック・ジャイアント

<鑑賞用>コンテスト用のかぼちゃです。肥料を十分に施して上手に栽培すれば50-100kgの大きな果実になります。 [詳細を見る]